メンズエステにおける紙パンツの重要性について

こんにちわ。

このブログでは北参道ウラサネス下北沢シモエス、そして四谷三丁目ヨツエスのことをもっと知ってもらおうと思い、いろいろなメンズエステに関するテーマを書いていきます。

今日はメンズエステにおける永遠のテーマであろう「紙パンツ」についてです。

現在、メンズエステ業界で使われている紙パンツは以下の5つになります。

  • Tバック
  • ヨコスカ
  • トランクス
  • トランクス(サイドスリット型)
  • ブリーフ

Tバックについて

メンズエステ業界において最も使用されている紙パンツだと思います。初めて履くときは、その面積の少なさに恥ずかしさを覚えるかもしれません。よくビデオなどでみる女性のTバックとは違い、前も結構Tなのです。

なぜこんな面積の小さなパンツで辱めを受けなくてはならないのかと思われるかもしれません。しかし鼠径部を含めたディープリンパをしっかり流すためには最適な形なのです。鼠径部というところは、身体の中で一番大きなリンパが集中している重要な箇所です。ここへの確実なアプローチを実現するための最適な形状と言えるでしょう。

しかもこのTバックは紙部分がスライドします。これによってセラピストは、さらなるディープリンパへのアクセスが可能になります。ご自分でスライドさせずに、全てはセラピストに委ねましょう。

ヨコスカ

横須賀ではありません。横がスカスカしているからヨコスカと言われています。Tバックは臀部の割れ目への食い込みがあり、肥満体型のお客様にはキツく感じられます。それに普段トランクスを履いている方には、その圧迫感が苦手という方がいるでしょう。

これを解決したのがヨコスカです。形はTですが、Tの縦棒の部分がタイトではなく、ただ陰部を覆っているだけです。よって、痩せ型の方にはスカスカ過ぎて、心許無い状態になってしまうでしょう。

タイトさはなくともセラピストのディープリンパへのアクセスは容易で、開放的な気分で施術を堪能できると思います。

最近ではTバックに匹敵するほど、採用サロンが増えていると感じます。

トランクス

いわゆるトランクスが紙でできているだけです。このままではディープリンパへのアクセスが難しいので、施術の後半に向けてサイド部分をハサミで切り、スリット状にしてくれるサロンもあります。

僕はこのハサミをいれるシーンが怖く、いわゆるタマヒュンになってしまいます。陰部に近いところに刃物があり、それがセラピストに任されているという状況はやはり緊張しますね。

ただディープリンパへのアクセスを重視していないサロンでの採用率が高いような気がします。

トランクス(サイドスリット型)

トランクスのハサミ作業の恐怖を解決したものです。初めからスリットが入った状態なので、僕には少し開放的すぎてそわそわしてしまいます。なんかスカートを履いている気分になります。

セラピストの施術のしやすさは良いですが、収まり感がないので好みの分かれるところでしょう。

ブリーフ

最近めっきり見なくなりました。ディープリンパへアクセスは困難であり、臀部の施術も期待しにくいです。今後、メンズエステ業界では絶滅する紙パンツと思われます。

密着やディープリンパへの施術のないサロンやマッサージ店でのみ生き残るでしょう。

 

この5つで99%のメンズエステの紙パンツを説明できていると思います。もしこれ以外のタイプを採用しているサロンをご存知でしたらぜひぜひ教えてください!

10年くらい前までは高級ホテルスパでも紙パンツがなく、フル○ンで施術を受けた覚えがあります。現在、東京都では紙パンツの着用は義務付けられているようです。紙パンツの着用義務も含めて、法令でなにが良くてだめなのか明文化してほしいですね。

さて、試してみるとわかると思いますが、同じセラピストであっても紙パンツによって全く得れる癒やしが変わってきます。お気に入りのセラピストを選ぶのと同時に、紙パンツに対してもこだわりを持ってサービスを受けられば、より楽しいメンズエステライフへの階段を登っています!

さて、当サロンではTバックとヨコスカから、お客様の好みに合わせて選択が可能です。お客様ご自身の体型や好みに合わせてご利用ください!いずれにしろ、通常のマッサージではなかなかアプローチの出来ない重要な部分をしっかり流せるのは当店を含むメンズエステならではの施術と言えるでしょう。

皆様の楽しいメンズエステライフを!もちろん、当店へのご予約のお電話お待ちしております!

※当店は風俗店ではございませんので、紙パンツは必ず着用していただきます。

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